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はちみつを舐める話。R-15? 某方の素敵な雷鉢絵に影響を受けて書かせていただきました。
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この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
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三郎が雷蔵の耳かきをする話
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My better halfについての問答(会話文のみ)
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お題箱:雷鉢で鉢屋女体化 勝手に室町・後天女体化にしました(癖)
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縄酔いする三郎。少し雰囲気が隠微ですが雷蔵にその気はありません。
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お題箱:雷鉢の現パロ高校生で教室でイチャイチャしている二人。
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猫耳が生える話。どうしてとかそういうことは考えてはいけません。
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実習から帰ってきた三郎が、雷蔵に「ただいま」を言う話。
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お題箱:長雷から見た三郎について。「恋ではなかった」の後日談のつもりです。
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流石に瞼は本物なのではなかろうかと思っただけです。
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風邪を引いた三郎が溶けて無くなりそうになる話。
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くのいちに告白されたことを雷蔵に報告しちゃう三郎とかいたらかわいいなって
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長次に片思いをする雷蔵のために、三郎が孤軍奮闘する話。長雷だけれど長雷と思って読むと肩すかしにあいます。
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三郎貸し出し係の雷蔵。ちょっと雷蔵が腹黒いかもしれない
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頭が痛い三郎と五年生それぞれの優しさについて。
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ある日の放課後、それは長屋の自室で宿題を片付けているときであった。秋の終わりの、日に日に寒さが厳しくなる頃に…
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特別な日の晩のことだった。 厳密には、特別な日の、前の晩である。明日は彼らが六年間学んだ学び舎を巣立つ日で…
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「俺だったら、鉢屋はさっさと死間にでもするな。だって本当の顔を見せたことのないやつ、いつまでもそばに置いて置け…